【癒し】有明ガーデンのホテルメシ、スパ!

前回に続いて有明ガーデンの話!

 

今回も前回に引き続き、

 

臨海副都心の再開発、有明ガーデンの

ホテル ”ヴィラフォンテーヌ グランド有明”

スパ ”泉天空の湯 有明ガーデン”

について書いていきます。

 

 

まずホテルに関してですが、

 

内観に関しては非常に洗練とした印象を受けました。

余計なものはあまりなく、シンプルでカッコいいロビー、エントランス。

 

そのフロアにどんと構える唯一のレストラン。

"GRANDE AILE"

 

 

 

レストランの中も非常に広々としており、ゆったりできます。

https://www.hvf.jp/ariake-grand/

 

行ったら、

全っ然雰囲気ちゃうやん!!

 

って事あると思いますが、そのままこんな感じでしたww

 

 

お値段は平均的でしょうか。

飛び抜けて高いという印象ではないです。

 

 

今回は朝食の利用でしたが、

コロナ対策もしっかりされており、

アルコール消毒はモチロン、冷菜やフルーツはラップをかけてご自身で取り、

温菜やご飯物などは必要な量をお伝えしてサーブしてくれるスタイルでした。

 

 

 

こんな感じで取り分けていただきました。

デブ飯ww

どれも美味しかったです。

 

 

昼は和・洋・エスニック。多彩なメニューあり。

お好みでトッピングが選べる海鮮"勝手丼”というのがありますが、

これは朝ごはんでも食べられます。

 

夜はライブキッチンでのステーキなどあるそうです。

 

 

ちなみに、館内着はNGです。。室内にある館内用サンダルはOK!!

 

 

セキュリティといいますか、

鍵はカードキーで、

エレベーターや施設間の移動(スパ行く時など)はカードキーで扉が開くパターンです。

 

 

コンビニはロビー階から、直通エレベーターあり。

 

 

チェックアウトもインと同様のやり方で機械でスタッフの方がご案内。

ニューノーマルでもないですけど、

今後、こういった形式がスタンダードになるかもですね。

 

泉天空の湯

 

今回は朝風呂として利用しました。

 

8月は24時間営業!!!

朝2〜5時は清掃とのことでした。

 

平日 1,650円(税込)/休日 2,000円(税込)、子ども全日 1,000円(税込)
宿泊者限定 大人 1,000円(税込)、子ども 500円(税込)
※来館時は客室のカードキーを提示。
※宿泊者は現地払いまたはお部屋付け。

 

今回はスパ込みのプランだったけど、いちおー宿泊者は1000円みたい。

SNSキャンペーンとかもやってて、更に割引要素もありました。

 

1000円なら安いって感じかな。

規模としては2フロアで、岩盤浴や休憩・食事スペースあり。

1フロアの大きさはめちゃめちゃ大きいという感じではないかな。

 

ただそこは24時間ではなく、10〜22時とかなので、朝風呂ではそのへん満喫できず。

 

風呂の種類はいっぱいありました。

・日替わり風呂⇨りんご塩みたいなのだった、曖昧w

・炭酸泉

・マッサージバス

・ジェットバス

・露天風呂(普通のと熱いの、あと寝ころび湯)

・サウナ2種

 

ホテル6階から直通です。

館内着でOK!!!

 

一応?なのか、

スパの受付で「スパ用室内着いります?」と聞かれた(別料金)

個人的には不要かと。

 

混んでたりすると煩わしいかもですが、

ホテルの大浴場がこのスパと考えるとお得というか、いいのかなと思います。

このスパのみを目的にあの値段で行くかというと、、、、

ええ、行きます、行きますとも。笑

 

 

超大型スパ!!

とか

映え!!

とかと思って行くと、正直それはちょっと違うんかなとも思いますww

 

 

コンパクトにまとまってるし、キレイな内観ではあるし、

ぷらっと週末にホテルへ、その時に”スパ行っちゃう?”

というのが個人的には良いかな、と思いました。

 

個人的には非常に気に入っております。

 

いかがでしょうか。

 

今回は、

土〜日曜での一泊二日、駐車場無料・スパ無料・朝食付き

二人で税込み19,440円でした。

 

 

週末、リフレッシュしたい!という方には個人的にはオススメです。

お台場とか晴海の間ぐらいの立地で、そのへん行く時のホテル候補としてはありかなと。

駐車場も台数豊富です。

 

 

結構イベントや公園などもあるので、家族連れのがむしろ今後いいかも。

 

 

現在はこんなイベントをやってました。

 

 

家族でもカップルでも楽しめる場所です、

今後も有明ガーデンには注目していこうと思います。




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